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マシロちゃん善き王になるための道(舞-乙HiME18話)
2006.02.11 (Sat)
舞-乙HiME 第18話「ホワイトアウト」

アオイ・セノー株急上昇!今まではそこまで好きじゃなかったんですが今回の話で大好きになってしまいました。マシロさまも今までの自分を改めて、慕われる女王になって欲しいものですね。


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難民達にまぎれて隠れているマシロちゃん。アルタイに寝返った憲兵たちに追われて怯えています。


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あの爆発から逃げ延びたナツキとナオ。なんだかんだ言いつつナツキを助けたナオちゃん、優しいですよね。服のセンスはやっぱりいただけませんが・・・

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情報屋ヤマダによるとヴィントブルームはもはやアルタイの傘下らしいです。


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母校の危機とあって黙ってられないのがハルカちゃん。感情で行動してしまうハルカちゃんを国の代表としての責任を持ってとめる能登ユキノ。マイスターオトメは軽々しく動いてはいけないのです。かなり過激に力づくでとめちゃいました。


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なにかしら企んでいるカルデア。
後ろにいるマイスターオトメ、フィア・グロスの声聞いた覚えがないんですが・・・


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突如ナツキに襲い掛かるミユ。速いです!ナオには指弾で牽制。
“ローブを着ていないオトメなど敵ではありません”

ミユかっこいい!!!!! 思わずキャプボタン連打してしまいましたw

ミユはアリカの情報が知りたかっただけのようです。


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アリカとニナの激突の傷跡。
オトメの力って本当にすごいですね。世界滅ぼしかねないです。もうちょっとオトメの選考基準厳しくした方がいいと思います。


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ニナ生きてたしアリカも大丈夫でしょ~ とけっこう楽観的なナオちゃん。


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何事もなかったようにセルゲイの世話をするニナちゃん。セルゲイはもっとしっかりしてください!


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ナギはなに企んでるんでしょうか。ハルモニウムとはいったいなんなんでしょうか。やはり舞-HiMEの媛星とも関係あるんでしょうか。


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エアリーズの亡命する人々に混じるマシロちゃん。女王だと気付かずに親切に水を分けてくれるミミ。いい娘だったんですね、ミミ。


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アリカの情報を聞き、もう用はないと立ち去るミユ。
名だけでも名乗れというナツキにたいし、
「“Multiple Intelligential Yggdrasil Unit” 、かつて私が愛しすべてをささげた方は私をミユとそうよんでくださいました」
これはやっぱりアリッサですよね。深優どれだけの期間動いてるんでしょう;;;


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空腹は最高のスパイスっていいますよね。

なくなって初めてわかるありがたさ。民の暮らしを知らなければ善い王などにはなれないですよ。


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女王に仕えていた女官のアオイを見つけ、怒りをぶつける難民たち。
どれだけ自分が憎まれていたのか知るマシロちゃん。
女王の居場所を教えれば見逃してやる、とつめよる人々。


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そして難民達の中にマシロちゃんがいることに気付くアオイ。マシロちゃんは足が震えてアオイをかばいに行くこともできません。


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「居場所はしらないし、知っていてもあなた達には教えられません」
そう言ってマシロに笑顔を見せながら身を投げるアオイ。

アオイーーーーー!!!!!!! 夜中に叫んでしまいました;


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一人飛び出したマシロちゃん。砂漠で行き倒れ


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最後にやっとこ主人公登場。アリカどこにいるんでしょうか


次週へ続く
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